風呂場
風呂場でお決まりのマスターベーション。
拡張が好みの俺は、いつも大体3段階ぐらいに分けながら
徐々に太いタイプのおもちゃを入れていく。
一番太くて、最大直径8センチにもなる『ジャイアント・マン・ウォー』
これでS字を越えていくと言う事が、俺の夢の一つでもある。
まず初めに、お尻を清潔にする為に、洗浄する事。
限界までぬるま湯をお尻の中に入れて、蓋の代わりになるのが、ディルドだ。
アダルトショップによれば、太さは5センチで、長さが20センチの、
全体的に歪なヒダのようなものがついているデザインとなっている。
ローションの代わりには、コンディショナーを利用する。
初めはとりあえず、ゆっくり少しづつ挿入するが、
もう今となっては、これぐらいのサイズの物だと、余裕で根元まで入ってしまう。
風呂釜の淵で三角木馬のように座ってみたり、
軽くピストンさせながら動かしてみたり…
そうこうしているうちに、次第に我慢も限界になり、引き抜くと同時に
ぬるま湯が一気に噴射する。
アナルがぬるま湯で柔らかくなり、いつも以上に過敏になっている。
指の2、3本なんて、余裕ですっぽりと入る。
指でアナルの内部をかき回したりして、時間をかけながら全部出し尽くす。
これを何度か繰り返し、次はおもちゃの出番だ。
直径6.5センチもある、極太サイズのウナギ。
長さ的には大体50センチぐらいだと思う。
風呂場の床に寝そべって、先端をアナルにあてる。
あとは、足で風呂場の壁を上手く利用しながら、徐々に挿入していく。
初めは少し抵抗があり、なんだか変な感じもするが、
先端が入れば、もう際限なくどんどん入っていき、ゆっくりと、でも確実に奥の方まで入る。
アナルの入り口のみならず、体の中までズブズブ拡張されながらはいっていく感覚がある。
もうこの時には、乳首も過敏で、両手はと言うと、両方の乳首を常に弄っている。
もう気持ちよすぎて、乳首を弄る手を離す事が出来ない。
さらに気持ちよすぎて、それに反応したアナルもぎゅっと締まる。
かなり気持ちよく、そのままどんどんウナギが奥へ奥へと深く飲み込まれる。
それがまた更なる快感をくれるもんだから、また乳首を弄る手が止められないのだ。